カスタムオーダーの内容

ジャケットの型は、既製品のジャケットからお選び頂きます。
レギュラーフィットタイトフィットレディース で承ります。
お値段は、通常のジャケットの値段+下記追加料金です。


革の種類
1 ホースハイド
2 シープスキン
3 カウハイド +10,000円 (税抜)
4 ラットランド シープスキン +10,000円(税抜)

カラーレザー
単色カラー +2,000円(税抜)
コンビネーションカラー +5,000円(税抜)〜
ホースハイド カラー

シープスキン カラー


ジップテープ 

  1. 通常の黒
  2. ビンテージ感のあるベージュ

※カウハイドの場合ベージュZIPは、お選びいただけません。


裏地

  1. 赤キルティング+袖ゴールドサテン
  2. 全ブラックナイロンニット
  3. 赤色のウール製タータンチェック +7,500円(税抜)※2019年8月1日より価格変更となりました。

※カウハイドの場合タータンチェックは、お選びいただけません。


胸のLEWIS LEATHERS ウイングロゴのパッチの形状

  1. 楕円形
  2. 長方形


内ポケットの追加

  1. 内ポケット(ジッパー付き) 一律+5,000円(税抜)


サイズ
Size 46 以上は、追加料金が発生します。

  1. Size 46, Size 48 +10,000円(税抜)
  2. Size 50, Size 52  +20,000円(税抜)

採寸オーダー
着丈、袖丈、裾巾のみ調整が可能です。
1箇所でも3箇所でも、一律+10,000円(税抜)

No.391 LIGHTNING

 
数多くのロックスターに愛される、ルイスレザーズ永遠のスタンダードモデル。4つのジップポケットとフロントに回り込むバックル、バックスタイルのデザイン、その全てがシンボルとなっており、まさに英国を代表するライダースジャケットと言える。着用者にはThe ClashのJoe Strummer、Paul Simonon、The DamnedのBrian James、Sex PistolsのSteve Jones、Johnny Rotten、The LibertinesCarl Barâtなど、そうそうたる顔ぶれが名を連ねる。1958年に誕生した歴史あるレザージャケット。
¥173,000(税別)〜

 

No.402 LIGHTNING

No.402 LIGHTNINGは1977年にリリース。No.391 LIGHTNINGの後続モデルで、違いとして腰に配されたアジャストバンドがバックに付いている事、フロントにドットボタンが付きシンプルでクリーンな印象を与えてくれる。
No.402 LIGHTNINGは4番目のLIGHTNINGジャケットで、No.401(現在は生産中止)の次のモデル。著名な着用者は1977年のJoey Ramoneを筆頭に、Marky Ramoneが1978年のロンドンツアーと1979年の映画『Rock’n’Roll High School』でこのNo.402 LIGHTNINGを着用。
¥173,000(税別)〜

No. 551 DOMINATOR

1962年頃にラインナップに加えられたDOMINATORは、パンクスの代名詞的存在であるSid Viciousが着用していたことからも根強く支持されているモデル。左右のチェストに付くジッパーポケットが、シンプルなデザインの中に主張を与えている。また、フロントのスナップボタンベルトは、モーターサイクル乗車時にジッパーでタンクを傷つけないようにガードしてくれる。サイドにはバックルが配されているため、ウエストのサイズ調節が可能。
¥173,000(税別)〜

No.62 BLACK ARROW

贅沢にレザーを使用したスリークオーターレングスのBLACK ARROWは1957年に登場した。60年以上も前にデザインされたとは思えない洗練されたレザージャケットで、幅広い層に支持され続けている。着丈の長いレザージャケットは野暮になりがちだが、4つのボールチェーンジッパーが絶妙なバランスで配されているため、スタイリッシュに仕上がっている。フロントは無駄な切り替えのない贅沢なカッティング。
¥183,000(税別)〜

No.440 TWIN TRACK BRONX

 
BRONXは初めて英国にてティーンネイジャーを対象にした、ブラックレザーとして当時の不良達に歓喜を持って迎えられた歴史的な1着。一般にDポケット・ディティールはアメリカの影響と言われるが、既に20年代のD・ルイスのカタログには「ジップ・マップ・ポケット」という名でDポケットを見ることが出来る。このTWIN TRACK BRONXは1966年に誕生。フロントのダブルジッパーが最大の特徴で、インナーの厚みに対応したサイズ調整が可能となった。また、バックには左右が繋がったポケットも配され、グレードアップが図られたモデルである。TWIN TRACK BRONXの著名な着用者にはTHE FIFTY NINE CLUB(59クラブ)の創設者Father BillやFather Graham、The BeatlesのPaul McCartney、The DamnedのRat Scabies、The RunawaysのJoan Jett達が名を連ねる。
¥177,000(税別)〜

No.384 Bronx

BRONXは1956年にリリースされ現在に至る。約60年間に渡るブリティッシュモーターサイクルジャケットのスタンダードモデル。ジャケットのデザインは1920年代のD-Lewisのフライングジャケットがベースになっており、1950年代にCafe Racer,Ton-up Boysが台頭してきたと同時にこの仕様にアップデートされる。
バイクに乗る際のアーム部分の動きを妨げない仕様として背中のアクションプリーツが付き、ハーフベルトのバックルがレザーでカバーされているのはバイクのタンクに傷をつけないためのディティール。このスタイルは若いブリティッシュモーターサイクリストと結びついて究極のTon upジャケットとして称される。
¥175,000(税別)〜

 

No.111 Trident

ルイスレザーズは、古いハイウェイマンの商品から幾つかのカッコ良いデザインを紹介しょうとしているところです。ちなみに、ハイウェイマンは弊社のファクトリーブランドでした。

トライデントジャケットが最初に登場したのは1967年10月のことで、取り外し式のビブをデザインのメインに起用した中々ユニークなものでした。

ビブは、高速でのライディングの際に中央のジッパーから侵入してくる風を防ぐ優れた方式でした。ジャケットは、必要のない場合はビブなしでも着用でき、前身頃に配された3本のジッパーが、魅力的なジャケットデザインを生み出しています。
ルイスレザーズのスリムフィットバージョン(タイトフィット)は、上記の特徴を全て備えており、アンティーク調のブラックレザーでコムデギャルソンに制作した特別なコラボレーション以降、絶好の商品レンジへの追加となります。


ハイウェイマンスタイルのラベルデザイン

弊社のスタンダードなトライデントジャケットは、最新のオレンジホースレザーを含む弊社の全ての在庫色にて入手可能です。東京の新しいショップを訪れ、是非実物を試着してみてください!!
¥177,000(税別)〜
 
60年代の終わりにレーシングスーツ用に採用されたカラー付きのホースレザーの中の一色、オレンジホースレザーが今期、新色として商品にリバイバルいたしました。
そのオレンジホースレザーが使用された、
72/73年製のビンテージサイクロンと

同じく70年前後に作られたストライプ入りのビンテージスーパースポーツマンです。


意外と合わせやすいカラーです。
是非一度お試しくださいませ!!

Safety pocket

カスタムオーダーにロンドン本店同様に
新たに内ポケットのオプションが加わりました。
ポケット口のジッパー付き、
一律5,000円(税抜)にて承ります。
財布やスマホなど大切な小物の収納に大変便利です!

No.441 CYCLONE

 
1973年に共通するイメージを持つELECTRA(現在は生産中止)、EUROPA、CYCLONEが同時期に発売された。CYCLONEはその中で最もシンプルなモデルであり、その端正なプロポーションは現代に於いても完成されたバランスと讃えられている。当時のライニングはニットナイロンが主に使用されていた。The ClashのMick Jonesや、The PretendersのChrissie Hynde、Johnny Thundersが着用していたことでも有名なモデル。
¥173,000(税別)〜